ガーディナーが得意とするバッハの《ミサ曲ロ短調》を指揮
コンサート

ガーディナーが得意とするバッハの《ミサ曲ロ短調》を指揮

シャペル・ロワイヤル

収録日: 2023年4月8日
112分
4K対応

本映像に収められた公演は、バッハ演奏の第一人者であるジョン・エリオット・ガーディナーがモンテヴェルディ合唱団とイングリッシュ・バロック・ソロイスツと共に行った2023年春のツアーの一つです。楽曲は彼らにとって大切なレパートリーであるバッハの《ミサ曲ロ短調》です。キャリアの初期から演奏している作品であり、緻密かつスケールの大きな演奏が繰り広げられます。演奏はヴェルサイユ宮殿のシャペル・ロワイヤルで行われ、圧倒的な演奏を歴史ある荘厳な礼拝堂の雰囲気が彩っています。

ソリスト
ジョージ・ヴァインズ (バス)、ヒラリー・クローニン (ソプラノ)、サラ・デンビー (メゾソプラノ)、ジョナサン・ハンリー (テノール)、ニック・プリチャード (テノール)、ベサニー・ホラック・ハレット (メゾソプラノ)、レジナルド・モブリー (カウンターテノール)、ディングル・ヤンデル (テノール)
演奏
イングリッシュ・バロック・ソロイスツ、モンテヴェルディ合唱団
指揮
ジョン・エリオット・ガーディナー