収録時間120分
ドゥエニャス、R.カプソン、ヨーヨー・マらが奏でるブラームスの室内楽
ラ・スルス・ヴィーヴ、エヴィアン音楽祭
収録時間120分
利用可能なフォーマット
毎夏フランスの観光保養地で開催される、エヴィアン音楽祭 (the Rencontres Musicales d’Évian) は、室内楽用コンサート・ホール「ラ・スルス・ヴィーヴ (La Source Vive) 」の新たな開場で新たなチャプターを開きました。この新会場の開場記念公演に、世界的音楽家が集い、ブラームスの作品が披露されます。ヴァイオリニストのマリア・ドゥエニャスとピアニストのデニス・コジュヒンによるヴァイオリン・ソナタ第3番。後半は、ヨーヨー・マ、エマニュエル・アックス、ルノー・カプソン、ティモシー・リダウトが共演し、ブラームスが20年以上にわたり断続的に取り組んだ名作、ピアノ四重奏曲第2番を披露します。この豪華な顔ぶれにより、最高水準の室内楽演奏をお聴きいただけることでしょう。
- ソリスト:
- マリア・ドゥエニャス (ヴァイオリン)、ルノー・カプソン (ヴァイオリン)、ヨーヨー・マ (チェロ)、エマニュエル・アックス (ピアノ)、デニス・コジュヒン (ピアノ)、ティモシー・リダウト (ヴィオラ)




















