コンテンツ一覧に移動する
ラテンの哀愁

ラテンの哀愁

ミロシュ

収録時間80分

グスタボ・サンタオラージャ

The Motorcycle Diaries OST

イサイアス・サビオ

ブラジルの風景

ホルヘ・カルドーソ

24の南米風小品

エイトル・ヴィラ=ロボス

ブラジル風バッハ 第5番

マヌエル・ポンセ

ソナタ 第3番

アーティスト


ラティーノ

ミロシュは昨年、アルバム「ラティーノ」をリリースし、世界中で大きな反響を呼び、多くの国でチャートインを果たしました。フランス、オランダ、スイス、アメリカ、カナダ、韓国、日本、香港、オーストラリアなど、世界各国を巡るツアーは大成功を収めました。2012年9月には、ギタリストとして初めてロイヤル・アルバート・ホールで演奏し、1ヶ月後には権威あるクラシック・ブリット・アワードの最優秀新人賞を受賞しました。未発表曲8曲を収録したスペシャル・エディション「ラティーノ・ゴールド」では、ミロシュの芸術的成長が見事に表現されています。世界を旅し、音楽への情熱を人々と分かち合うことができたこの1年は、人生で最もエキサイティングな1年だったと彼は語っています。 『ラティーノ・ゴールド』では、セルジオ・アサドによる巧みなアレンジを施された有名なラテン楽曲、スティーブ・ゴスによる映画『モーターサイクル・ダイアリーズ』の音楽の驚異的なリワーク、アンナ・プロハスカによる有名な「アリア・カンティレーナ」、そして才能溢れるクセニア・シドロヴァによるリベルタンゴの斬新な解釈など、新たな音のテクスチャでレパートリーを拡げています。また、アルバムには、ミロシュの輝かしい音楽キャリアを照らす1時間のドキュメンタリー「HEARTSTRINGS」も収録されています。

アルバムには、ミロシュの類まれな音楽の軌跡を探求する1時間のドキュメンタリー「HEARTSTRINGS」も収録されています。