収録時間80分
利用可能なフォーマット
収録日: 2022年2月25日
収録時間80分
利用可能なフォーマット
2025年の来日公演でもクラシック・ファンを魅了したセミヨン・ビシュコフ率いる名門チェコ・フィルハーモニー管弦楽団の演奏を本拠地のルドルフィヌムからお届けします。プログラムの目玉となるのは、この翌年の2023年にラフマニノフの生誕150周年を記念して全米各地でピアノ協奏曲全4曲を連続で披露し、大きな話題を集めることとなるユジャ・ワンをソリストに迎えた鮮烈な同“第1番”です。加えて、モラヴィアが生んだ至宝ヤナーチェクが晩年に書き上げた厳かで情熱的な傑作《グラゴル・ミサ》も、充実の歌手陣を揃えた圧巻の演奏でご堪能ください。
- ソリスト:
- ユジャ・ワン (ピアノ)、ダニエラ・ヴァルトヴァー・コシノヴァー (オルガン)、エヴェリナ・ドブラチェワ (ソプラノ)、ルツィエ・ヒルシェロヴァー (アルト)、アレシュ・ブリセイン (テノール)、ボリス・プリグル (バスバリトン)
- 演奏:
- プラハ・フィルハーモニー合唱団、チェコ・フィルハーモニー管弦楽団
- 指揮:
- セミヨン・ビシュコフ
《グラゴル・ミサ》
2
エヴェリナ・ドブラチェワ (ソプラノ), ルツィエ・ヒルシェロヴァー (アルト), アレシュ・ブリセイン (テノール), ボリス・プリグル (バスバリトン), ダニエラ・ヴァルトヴァー・コシノヴァー (オルガン), プラハ・フィルハーモニー合唱団 (合唱), チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 (オーケストラ)
47:27




















