オラフソンがモーツァルトのピアノ協奏曲第23番とラモーの小品を演奏
コンサート

オラフソンがモーツァルトのピアノ協奏曲第23番とラモーの小品を演奏

エッシェンバッハとの共演

収録日: 2020年6月26日
56分

ヴィキングル・オラフソンは、ベルリン・コンツェルトハウスのアーティスト・イン・レジデンスを務めた2020年に、クリストフ・エッシェンバッハとの共演で、モーツァルトのピアノ協奏曲第23番を弾きました。演奏の後には、エッシェンバッハと連弾も披露しています。プログラムの後半は、ラモーのクラヴサン曲集をピアノで演奏。オラフソンらしい、趣向をこらしたプログラムと言えます。

ソリスト
ヴィキングル・オラフソン (ピアノ)
演奏
ベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団
指揮
クリストフ・エッシェンバッハ