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トーマス・クヴァストホフ・イン・ヴェルビエ (Vol. I / Live)

トーマス・クヴァストホフ・イン・ヴェルビエ (Vol. I / Live)

トーマス・クヴァストホフ, ヴェルビエ音楽祭管弦楽団, クリストフ・フォン・ドホナーニ, ジェイムズ・レヴァイン

収録時間57分

グスタフ・マーラー

Lieder eines fahrenden Gesellen

ヨハン・セバスティアン・バッハ

Ich will den Kreuzstab gerne tragen, Cantata BWV 56

音楽祭&ホール、シリーズ


おすすめアルバム


グスタフ・マーラー

トーマス・クヴァストホフが2003年のヴェルビエ音楽祭で初演を迎えた瞬間から、この比類なきバスバリトン歌手は、自身の音楽の故郷を見つけたことを確信していました。それから約20年、管弦楽版シューベルト歌曲集であるこの崇高なデビュー作は、器楽伴奏をバックにしたクヴァストホフの卓越した音楽性を際立たせる新作に先駆けています。グスタフ・マーラーの「旅人の歌」、そしてJ.S.バッハの「喜んで十字架を負う」が、ヴェルビエ音楽祭ゴールド・アルバムの待望の作品を完成させます。